つれづれにっき。

すきなもの、 すきなこと。三浦大知くん のこと。

「☆スタブロ」! 三浦大知PV撮影模様(小出しパート2)

「☆スタブロ」で
三浦大知PV撮影模様(小出しパート2) 出ました!
コレから観るんですが、今回は長そう。

さて、お仕事にきりをつけて、コーヒー入れてからゆっくり観よう♪


三浦大知 | コメント:0 | トラックバック:0 |

「昭島」に行って来ました その3。

「昭島」に行って来ました その1。
「昭島」に行って来ました その2。

そしていよいよSHOW CASEの二部。

「Tanganajer」というサバールパフォーマンスバンド。
音楽の代わりにサバールという打楽器(ドラム)のリズムに合わせて
飛んだり跳ねたりするダンスだそうで、躍動感溢れるリズムにもステップにも釘付け。

どんなダンスなのか知らなかったので調べてみた所、踊ってる所があったので
貼らせていただきます。コチラ
このリズムに引き込まれるなぁ・・・。

「SORI(SHUFFLE!)+Kousuke」
久しぶりにお見かけしましたソリさん!!
MVのダンサーズには入っていなかったので、何故?と思いつつ
お元気そうだったので一安心。
ソリさんも穴の空くほど観られて嬉しい!

ダンスのことってどうしても知識がなくて書けないですが
途中で何人か飛び入り参加のソロがあったりして
ステージ部分に5人くらい?
ソリさんがとーっても楽しそうに踊ってるのが
「楽しいーーー!」というオーラが見てて伝わってきました。
クールなのもいいけど楽しいのは観客も幸せになれていいよね。


そしてそしてMCで三浦大知ー!のコールもあり
いよいよ「TOMONORI+KAZUE(CHUPPA)+RENKA+????」!!

今日の大知くんの衣装は
黒に白い英字のcap(3行ほどあるも読み取れず)
MVで着ていた白Ver.の時のVネック水色(エメラルド+ターコイズ?)Tシャツに
薄生地の白ベスト(身ごろの空きの大きいヤツ)に
インディゴブルーのアンウォッシュ?なデニム
真っ白ハイカットスニーカー、左耳にいつもの光る大きなピアス
右腕にこれまたいつもの丸い大きな文字盤の腕時計。
(あれ?そういえば大知くんていつも腕時計右にしてる?)

スティービーの「Superstition」で踊りだす4人。
距離が近いので、全体を観るというよりは
その一人一人を観るという感じになっていたので
今度は視界の中いっぱいに大知くんオンリー。

ダンスシーンでは、他の人のソロの時に
静止してるときの押さえた息づかいの所に萌え。
どこみてんだって話だけれど堪えてるって所ってすごく目を引かれちゃう。

後半の曲はKevin Michaelじゃなかったような・・・?
チャンプルとはまた微妙に違ったのかな?
それは謎ですが、あっという間に出番が終わり(短かったー)
袖の控え室に消えていきました。
細かい所はわからないながら、随所に見覚えのあるフリがたくさんあって
「あ、これは三浦大知スタイルだわ」と思う部分が多かった。
こうしてその個性が確率されていくんだろうなって思いました。


そして、すぐに「B・M・H〜ばい菌持ってる鳩〜」。
今回のネタはこんな
時間的にもたっぷりで、今回も楽しませてもらいました☆
連れはいーちゃんファンで本物を観れるのを楽しみにしていたので
それが最前列で観ることができて。そうとう満足したみたいです。

オーラスは「Special Unit from ACES」ということで
「STUDIO ACES」の講師陣が繰り広げるスペシャルコラボ。
全員が白ベースに、多分レインボーなコンセプトの衣装で
女性ダンサー講師たちがとっても花があって素敵でした。
途中、ジャンルごとに何人かで踊り分け
TOMNORIさんと女性の2ショットで踊る部分が
なんともセクシーでうっとり。

横で友達(ダンス経験なし)が「地元にあったら通いたいよね」と爆弾発言。
いや、それは冗談にしても、とにかく凄いダンサーさんたちが
教えてくれるところだっていうのがわかったよ、と言ってました。

たくさんの素晴らしいダンサーさん方のパフォーマンスが観られて
帰りにはなんと全員にお土産付き(!)の
とっても楽しいイベントでした。

帰りにもういちどご飯を軽く食べ2時間かけてお家に帰りました。

楽しかったので次回もまた観に行きたいなと思います(^ω^ )/




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「昭島」に行って来ました その2。

「昭島」に行って来ました その1。

どこがステージになるの?と不思議だったのが
床にひかれてる白いテープで判明し
前から順にしゃがまされる。
えーーしゃがんでみるのか!と驚きつつも
これだったら会場内のどの人もみんなステージ部分が観れるんだって
感動しつつ、みんなで詰めながら座りました。

そしてON TIME!でいよいよ一部SHOW CASEの始まり。

今回は純粋に楽しもうとメモとらずに見てたのを
途中から後悔するほど
素敵なチームがたくさん出演されてました。

ビジュアル的に印象に残ったチームだけメモ風に。

女子2人のレゲェダンサーズ。
レゲェを観てると何故か笑いたくなってしまうんです。
真剣なお顔で激しくお尻がぷるぷるしてるのを観ると笑っちゃうみたい。
スミマセン、次回はマジメに観ます。

女子2人のロッキンチーム。
女の子のロッキンて新鮮! 可愛くて上手!


女子2人の「たらこがいない」というガールズユニット。
た〜らこ〜た〜らこ〜♪
た〜っぷり、た〜らこ〜♪
で出てくるなりチュッパチャプスを前列の観客に配りだす。
連れがもらっているのを後方から確認。あーいいなー。笑

って、ここまで全部女子ユニットでした。
男の子も良かったんだけどなー
書きたいんだけど何故か印象に残っていなくて
ごめんなさい(;_;)


最後「GOLDEN KID'S☆」
TOMONORIさんがあまりにも気に入ってしまって
出演を依頼して来てもらった、という
下は6歳位〜上は小学校高学年位のキッズチーム。
頭に金のターバン巻いて
ステッキや口ひげなど、小物もたくさん登場。
センターにいた小さい男の子が可愛かったなー。
全体的にチームの雰囲気がにこやかで
みんなニコニコ踊っていました。




一部と二部のSHOW CASEの間が少しあったので
駅前のコンビニまでお手洗いを借りがてらお買い物に。

ロータリー横のビルの脇では
きっとこの後のGUEST DANCERSに出演するだろうチームが
振りを合わせてウォームアップ中。
そして道を歩く人もコンビニにいる人も
みんな何かしらダンス関係者というカンジで
まさにTOMONORIさんの書いてらした
『地元「昭島」をダンスをとおして盛り上げるべく立ち上げた「STUDIO ACES」』
というコンセプト通りの風景が広がっていて、ちょっと感動しました。

そしてそろそろ時間になるということで会場に戻り地下へ降りる時に
階下の入り口奥の通路に発見してしまった
細かい緑のボーダーを着た大知くんの後ろ姿にびっくりして
階段途中でマジゴケしました。

怪我こそしませんでしたがそうとう騒がしかった筈だから凹む。
でもさ背中だけ見ても分かっちゃうもん
コケてもしょうがないよね。

ということで、この時点でシークレットゲストが誰か判明して一安心。
チャンプルナイトの時もそうだったけど
イベントだけでも観たいと思っているところへ
大知くんまで観られてしまうというものすごい贅沢で幸せ過ぎます!


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「昭島」に行って来ました その1。

今回、TOMONORIさんの主宰されている「STUDIO ACES」の
JUMP FOR JOY vol.2」というイベントを観に来たのですが
14時〜19時というデイ・イベントということで
普段はこういう所には来られない、ダンス好きのお友達も一緒の参戦。


名前は知っていても行ったことはない「昭島」という街。
2時間かけて移動して初めておりたった駅は、大きな木と緑が多い閑静な土地柄という
吉祥寺とか三鷹のあたりの雰囲気がつながってるような印象の場所でした。

駅に着いてまずは腹ごしらえに、ロータリーに隣接していた
飲食店街&エスパに入ってしばしウロウロ。

こういう作りのモール風なのは
地元千葉のあたりだと大きい国道沿いなどにあるので
駅から降りてすぐに店舗が展開されているのは
美観がすばらしく、しかも便利でいいなぁと思いつつ
ファストフードで腹ごしらえした後、さっそく駅の反対側にあるLATOTへ。


移動中、一目でダンスをやっているとわかる子や人達と一緒に
ぞろぞろと線路沿いを歩き、ほどなく会場に到着です。

開場前だったのでしばらく階段上で待機ののち
下から上がって来たTOMONORIさん(!)のGOで開場。

一部SHOW CASEが始まるまでのDJ TIMEでは
まだあまり人が多くないフロアにかかる音楽を聞きながら
センターで一人軽く踊るTOMONORIさんを友達の肩越しにガン見。笑
その距離まさに3m程。近い。ヤバいです近過ぎる。笑

いつもね、Liveでは大知くんばかりを目で追ってしまうので
ダンサーズ(crew)のダンスをじっくり観るのは
どうしても映像化されているものがメインなのだけれど
今日は映像じゃなくてホントにTOMONORIさんのダンスに集中できるのが嬉しいです。


ガン見してるのに気付かれない様にカモフラージュしつつ
「やっぱり違うよね、見てて気持ちがいい踊りじゃない?」
「そうそう。しなやかで優しい感じする。上品なのね。」
「細かいことはわからないけど本当に上手な人ってこういう人なんだね」
なんて会話をお酒飲みつつお友達と。

重低音が体に心地よくて、
モニタにはとんねるずの「ソウルトレイン」が流れていて。
昔こういう場所に行ってた頃のこととかを思い出しつつ
古き良き時代の懐かし話に花が咲きました。

バーのカウンターにいた男の子(青年男子)が
何かをしながら途中曲に合わせて自然に踊ってるのが印象的。
見てるとどんな曲が好きなのかがよくわかるなぁ。



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