つれづれにっき。

すきなもの、 すきなこと。三浦大知くん のこと。

FSGカレッジリーグ 25th記念フェス [三浦大知] 02

>>FSGカレッジリーグ 25th記念フェス
>>FSGカレッジリーグ 25th記念フェス [三浦大知] 01



三浦大知さんには一度下がっていただいて
ライブの準備をしていただきます

というアナウンスで
一回上手にはける大知くん。



奈南ちゃんの時も思ったけど
はけないといけない理由があるのかなと思いつつ
(カーゴパンツをミニスかに?とかかと思ってたけど何もなかった)
大知くんを待つ。


と、流れるイントロ「Be Shining」!


でも最初のラップの大知くんの声が聴こえるのに本人がこない。
あれれ?と思ってたら
ラップが終わったフェイクの部分で一人、舞台に登場!



え、でも続いて出てくる筈の大知crewは?
いない・・・

大知くん今日ピンだよ!ピン!!!




と、びっくりしてたら、隣のゆうたんが
「大知くん今日一人だね」って冷静に。笑


いつもは観客の一部にアピールってほとんどない気がするけど
(全体に対してはあるけど、特定の部分にアピはなかったよね??)
一人だったからか、ステージを右に左に移動しながら
体を乗り出して手を振ったりして
会場にサービスしてました。

ああいいないいな〜端っこのワカモノ達。



なんてことを思いつつ、
センター付近で立って観戦の私は
前をさえぎる物がなにもない、自由な状態で

曲と大知くんの声に身をゆだねて
手振りもガッツリ
最初から最後までノリノリで聴くことができました。




「Be Shining」と「Keep It Goin'On」を歌い終えたあとのMCで

「実は一人でステージに立つのはほんっとにないことなんですよ」
と観客の皆様に告白。

「いつもはバックダンサーが何人かいて、一緒に踊りながら歌うんですが」

「今日は一人なのですごく貴重な体験ですね・・・
 一人で出たのは・・・復帰して一番最初の時?だから
 2度目?これで2度目くらいです」

(この辺曖昧。内容的にこんなMCでした)

この時、
前日にアップされていたD-ROCK diaryをまだ見てなかったので
帰ってから26日分のリハ隠し撮りのエントリを見て納得。
今回は、だから歌に力を入れてたんだね。


そして3曲目で最後の曲「Knock Knock Knock」。

「Keep〜」もそうだったんだけどのフェイクが進化していて
ハモリ部分もいつもと違い上ハモだったので
思わず「新しい!」って何回も口から出ちゃった気がする。

この間の「Suger Shack」でも思ったけど
特に秋の「Knock〜」はいいね。歌声が心の奥まで染みる感じ。




そして歌い終わって大知くんのステージは終了。

アナウンサーさんと再び谷村奈南ちゃんと
大知くんの3人で、放送日のことなんか言ってたかな?
終わっちゃったよーと思いながら見ていたのと
脳の容量が多分いっぱいいっぱいで
この辺もうあんまり覚えてません。


でもなんかね
トークもステージもそして福島も(笑
大知くんが心から楽しんでたのがダイレクトに伝わって来て
それが嬉しくてまだウキウキ気分が続いてます。

見応えがあったから、時間が短い気もしなかったし
「福島まで観にきて良かったなぁ」と思えたイベントでした。


とっても楽しかったよ
ありがとう大知くん!
ありがとうFSGカレッジリーグ

ビバ福島!



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